2012年6月アーカイブ

不覚にも、以前の「大往生への道」のデータベースを現在のもに上書きしてしまいました。

なので、更新ができなくなってしまったのです。

今後、いくつか記事をこちらの新しい大往生への道へ移したいと思います。

以下、2008年1月25日の記事です。

千葉県の銚子漁港で水揚げされたサメガレイ(体長50cm)の背中に、14年前、川崎市の小学生(当時)が風船で飛ばした手紙が張り付いているのが見つかりました。

現在大生生(21歳)の女性が川崎市立の小学校1年だった1993年11月、創立120周年の一環で手紙を飛ばしたそうです。その手紙は縦14cm横20cmの無地の紙に「おてがみをひろったかたはれんらくをください」などと書いてありました。

そして、風船にのり空間をこえ、じっくりと時間をかけてカレイが生息する水深約1000mまでしずんでいったのでしょう。

サメガレイは粘着質の体液に覆われていているので、手紙がカラダに張り付いてなおかつ体液に保護されたため、状態が良かったと考えられるそうです。

当時、友達には返事が来た人もいて、自分には来なかったのでがっかりしていたそうですが、このような奇跡的な形で返事がきて、手紙を飛ばした女性はとてもよろこんでいるということです。

 

このエピソードでちょっと思い出したのが、「九星気学」というのは数千年前に中国の河で発見された亀の甲羅に記されていた不思議な数理から生まれた学問だということです。

海・河だけに奥が深い(苦笑)

私は子どものころから、一重まぶたでした。

睨みが利くなどと言われ、個人的には気に入っておりました。
ビーバップハイスクールが流行った時代です(苦笑)

ですが、病気などで体調を崩すと、なぜか左目だけが二重まぶたになってしまうのです。体調が戻ると、一重に戻るのですけどね。

そんなことを常々不思議に思っていたのですが、二十代のある日、バイクの事故で怪我をしてしまいました。

それからというもの、左目だけが二重になって戻らなくなってしまったのです。

私の友人でも、子どものころから一重まぶたの方がおります。

彼は、花粉症で、目がしょぼしょぼするので、いつもこすっていたら、やっぱり片目が二重になってしまいました。

彼の場合、毎年花粉症に悩まされていたら、数年後、両目とも二重になってしまったのです。

基本的に、二重はただ単にまぶたのシワだと聞いたことがあります。

ということは、年齢と共に、二重になってもおかしくないわけです。

私の場合、いまだに左目だけ二重なのですが、なんだかびっこだとかっこわるいので、どうせらな両方一重に戻したいのです。

ですが、年齢を考えると、シワを消すより増やしたほうが簡単なのではないかと考えるようになりました。

ということで、二重にする方法を調べてみたのですが、いろいろあるようですね(笑)

100円ショップではアイプチという二重のシワを作るためにまぶたに貼るシールも売っております。
しかも、最近では男性も愛用しているとか。

ちなみに、お笑いコンビ2700のツネさんは、二重まぶたの整形手術で50万円もかかったそうです(苦笑)

そんなにお金をかけなくても二重まぶたにするいろいろなグッズもあるようなので、二重にして眼ヂカラをアップしたい方は、いろいろと試してみてはいかがでしょう。

ジトジト・ベタベタ・カイカイ

大量に出る汗や皮脂によって肌を守る皮脂膜の状態が悪くなり、肌は敏感になってしまいます。
弱酸性のクレンジングで汚れを落とし、素早く皮脂膜の状態を整えましょう!

ヒリヒリ・カサカサ

紫外線が肌に軽いやけどを起こすために肌はヒリヒリし、やけどによって角質層の水分が奪われカサカサを起こします。
室内も要注意!冷房や除湿で水分は奪われます。
化粧水でしっかりとした保湿が必要です。

知らぬ間にシミとシワ

汗なのに肌の表面がうるおっていると勘違いして、お手入れを手抜きしたり、暑さにかまけてさぼったりしていると、肌の代謝が衰え老化を早めてしまいます。さらに、紫外線のダメージでされにシワとシミを増やしてしまうのです。
美容液でうるおいを与え、お肌をしっかり保護しましょう。

老舗の扇子屋さんが選んだ東京浅草「高久」の涼風扇子~貴婦人シリーズ~六月中にそろえたいアイテム

  • 日傘
  • ミネラルウォーター
  • クレンジング
  • 化粧水
  • 美容液
  • 日焼け止め
  • 帽子とサングラス
  • 長手袋
  • ハンカチ
  • 扇子

上昇する気温と紫外線があなたの肌を狙っています。事前に夏の素肌対策を致しましょう!




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